足裏のタコは身体からのSOS?

  • SSS柏スタジオ
  • 2018/12/11
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こんにちは。柏スタジオの荒井です。

足裏が硬くなり、足の骨(構造)の形が崩れることで『タコ』ができます。
(足は片足で28もの骨が組み合わさっています。)

正面から見るとアーチ型の構造になっていて、このおかげで歩くときなど足にかかる負荷を足裏に分散してます。
足の形が歪んでアーチが崩れ、足にかかる負荷が分散されず特定の部分だけに集中する結果、角質が厚くなりタコができます。

上記は日々の習慣やクセなので、ストレッチが大切。

ストレッチというと大きな筋肉に注目しがちです。
足裏は運動するときだけでなく、普段の生活の中で必ず使います。
足裏をきちんと使えるようになると姿勢が正しくなるだけでなく、
運動をするときに全身を自由に隅々まで使うことができことで、血流が良くなり結果的に代謝アップにもつながっていきます!

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