体調を大きく左右する自律神経!

  • SSS柏スタジオ
  • 2020/05/07
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こんにちは。柏スタジオの荒井です。
体調が悪いとき、”自律神経のバランスが悪い”という表現をよく聞くと思います。
これは、自律神経の『交感神経』と『副交感神経』の2つの働きによって生じているからです。
・交感神経
→運動や仕事など体を活動させるときの神経。
・副交感神経
→睡眠や食事といった体を休めるときに使う神経。
自律神経のバランスをとって私たちは動いたり、疲れた体を癒したりしているのですが、
このバランスが崩れることで動きたいときにぼんやりしたり、休みたいときに眠れなくなってしまうのです。
原因の1つが”姿勢”
下垂体という脳にある部分がホルモン分泌をコントロールすることにより、
バランスを保ち働いていますが、
下垂体へ血流が悪くなることで上手く分泌ができなくなり起こります。
SSSのストレッチは姿勢に特化してます。
呼吸を意識し、副交感神経を使い、
交感神経を休めることで心身のバランスが整っていきます。
カラダや心、疲れていませんか?
健やかで美しい体を手に入れましょう!!
柏スタジオ
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