ミーティング

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/12/07
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ストレッチを医学に
これを目標にしている以上、
トレーナーの実力を上げる努力は続けていく。毎月理学療法領域のストレッチや運動療法を学び、技術と知識を探究しています。

コロナをキッカケに始まった、
『兼子ただしのstretch再始動体制』
今までのストレッチのクオリティを更に上げたものを実施す思考になっています。

ストレッチを時間内に提供する『サービス』では不本意であり、その様なサービスストレッチでは、社会への役立ちは大したものではありません。

『時間内に加療結果を出す』これに尽きます。

最近、札幌のデイサービスにて活動を始めたメンバーは、早速結果を出しています。
今まで理学療法士が週5回診ていた利用者さんの身体機能を、短期間で今まで以上に効果を上げる結果を出しています。

僕らの力は、
世の中の常識を変える、
その力があると信じています。

トレーナーには%レベル(実力)があります。実力とは治す力と解説する力です。たん長いキャリアではありません。
実力に伴ったキャリアこそがキャリア。

%レベル+キャリア=常識革命
これを信じてこれからも進んでいきます。

 

 

 

 

 

 

 

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