ストレッチを医学に

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/10/21
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現代医学は『慢性痛』に対応してない。
骨折、挫傷、出血などの疾患には対応しているが、それらの症状がなく続く痛み(慢性痛)に関しては、痛み止めや湿布薬が処方されるのが限度です。

慢性痛=現代医学の専門外

これは現代医学を批判しているのではなく『専門外』であるという事実を知るべきであることと、それを社会の常識的認知とするべきだと考えます。

慢性痛の専門=理学療法
兼子ただしはそう考えてます。

手術や薬を使わずに、
自然療法(手技療法)にて、
慢性痛や不調に効果を出し、
回を重ねるごとに、機能向上させることが出来るのが『理学療法』です。

兼子が長年学んできたのは理学療法(PNFや神経筋を促通する方法)です。

これらの理学療法は、一部の整形外科院などで行われていますが、街中で一般人が出会うことはありません。それが問題だと兼子は思っています。

『一般人の慢性痛の専門医は存在しない』
これが事実です。

兼子はその足りない『慢性痛の専門医』的役割の施設を作ることが、これからの日本全体の健康力に大きな影響を与えると思ってます。

その第1歩『痛みを消すprogram』SSS各スタジオにて力を入れていきます。

身体不調、痛み、コリのある方、
SSSにて科学的・理学療法領域のストレッチで身体の不調を取り除きましょう。
【SSS ストレッチ専門スタジオ】

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