走る奥義

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/10/20
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楽に走るには、
どこ関節を主に使うか?による。
走る人の多くは膝を使い、膝を痛める。
兼子が提唱する伸びrunningは、
膝ではなく『足首』を使う。体勢を整えてアキレス腱と地面反力を活用する。

その結果〜筋肉・関節への疲労が消すなくなり、結果身体が引き締まっていく。

兼子はこの走り方で走り、
前十字靭帯完全断裂したままで、
毎朝10㎞走り、100㎞走り、226㎞のトライアスロンも完走した。

 

重要なのは走る事だけではなく、
『走り方』だ。

この走り方を覚えれば、
毎朝走っても疲れない、
むしろ走った方が、生きてるパフォーマンスが上がってくる。

この走り方で平均体温を36.8にした兼子は、15年風邪を引いてないし、花粉症も治り、物事のやる気が下がる事がない。

走る奥義は=生きる奥義

メチャ自信を持って生きていける。
この走り方を『兼子ただしランニングクラブ』の皆さんに伝授して、自信を持って頂きたい。湧き出る自信を。

 

 

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