人を救う

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/08/30
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『ストレッチを医学に』
これが最近の兼子の目標。

中でも『神経ストレッチ』は、
他のストレッチとは次元が違う。

サービスではなく、
治療医学レベルと感じる。

整形外科の病院は、
『骨折』『挫傷』の治療専門
では骨が折れてなく、
炎症もない『痛み』はどこへ??

実はこの疑問が現代医学の盲点でもある。

骨折も炎症もない痛み、
病院にいっても原因不明で痛み止めか湿布
それは解決にならない。

今回〜SSS山本が救急搬送されたが、
医師の診断は原因不明と。治療はやはり痛み止めだけ。これが現実。

兼子が病院に駆けつけ、
行ったのは『神経ストレッチ』
原因を探るのに少々時間がかかったが、
ストレッチは10分もしていない。

結果、、、歩けた事実。
これが神経ストレッチの力だ。
医師と看護師も『キョトン顔』なんで?

しかし回復した事実は現実。
完全ではないが、歩く事が出来、
入院せず帰宅した。

この事実を作った『神経ストレッチ』
人を救う事をしたい人に、
兼子ただし本人が教えます。
教えて治療可能な人材が増える事は、
社会的利益と強く思うからだ。

人を救いたい人、
『神経ストレッチ』の技術を身につけましょう。兼子ただし本人が4日間で伝授します。4日間で覚えられます。
一緒に学び、人を救いましょう。

お申込み〜限定人数(残り3名)
公式LINE【@stretchtrainer】

 

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