医学に

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/08/14
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『ストレッチを医学に』
その状況にまた一歩近づいた。

膝関節手術を2年前に行った方、
術後〜足首に麻痺が残った。
可動範囲が10°程しかなく、歩行困難。
約2年〜大学病院にてリハビリを行ったが、改善はほとんどみられなかった。
身体も心も意気消沈。

しかし今回兼子のストレッチにて、
足首の可動範囲が大きく改善した。
可動範囲が20°に向上!
これには本人も涙目の感動!
もちろん兼子も感動しました。

このような活動を累積させ、
『ストレッチを医学に』から、
『ストレッチは医学だ』に変えていきたい。

『を』『は』で意味は大違い。

ストレッチ療法を保険適応化することは、
多くの人を救うツールとなる!と確信しています。

この事実、皆さん広めて下さい。

 

 

 

 

 

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