ストレッチを医学に

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/08/12
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『ストレッチを医学に〜保険適応化』
兼子は最近そう思います。コロナ渦であるからこそ。

病気を治療する医学は進んでいるが、
病気にならない健康を促進する医学は確立されていない。

現実に、糖尿病や高血圧症や肥満症、鬱症状に関して、明確な医学的根拠がある予防方法の専門家が少なく、疾患者・患者は増加している。

病の前にストレッチ、
これは科学的・医学的にも、
健康体を作ることに有効なのは明らかです。

よってこのストレッチを保険適応化することは、多額の治療費を抑制する結果に繋がるし、患者本人の身体負担も少なくなります。

例えば動画の方、
四十肩で手が上がらない。
整形外科の通院し、ほぼ毎日3か月リハビリテーションをしたが効果はほぼ無い。
しかしストレッチセッション1回で高い効果が実感出来た。

効果の無い整形外科の診療は保険適応、
効果の有るストレッチは保険適応外、
保険料を払っている人間としたらどちらが適切と感じるか?です。

ストレッチは健康をつくる医学、
兼子はそう考えています。

ストレッチを医学に〜保険適応化計画、

 

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