座り過ぎ

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/05/13
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座り過ぎて寿命が縮まります。

兼子の早稲田大学大学院時代の恩師、

岡教授の書籍と研究でそれは明らかです。

また、オーストラリアの国民調査によるデータを分析したところ、テレビを1日6時間見る人とまったく見ない人を比べると、

まったくテレビを見ない人のほうが4年8カ月長生きすることが分かっています。

じっと座って1時間座ってテレビを見ることで、寿命が約22分縮んでいることになります。

これは大袈裟ではなく、

自粛=座る=不健康なのです。

座り過ぎて、

下肢筋力を減弱化させ、

静脈循環を低下させ、

呼吸器機能(横隔膜)を低下し、

坐骨神経の圧迫をさせます。

これらの症状は、

下肢筋のストレッチで改善されます。

だからSSSは休みません。

自分らを『代替医療施設』と位置付けているからです(チェーン店のような、ストレッチサービスとは思っておりません)

SSSでは、除菌対策を徹底し、

ソーシャルディスタンス環境にて、

ストレッチのご予約をお取りしております。

自粛中のストレッチは、

『代替医療』です。

コロナに感染せずとも、

不健康が増進したのでは意味がありません。

これは大袈裟ではありせん。

下肢筋のストレッチを、ストレッチの専門家から受ける時間をお作りください。

健康は最も重要な『財産』ですから。

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【@sssginzastore】

 

 

 

 

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