新技術

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/03/25
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兼子はストレッチ技術に『満足』するのが嫌いだ。常に研究し『もっと良い方法は?』と模索しながら生きている。

技術は『進化』して正常。

『維持』は劣化の始まりだ。そう思っている。常にアップグレードさせ、技術のクオリティレベルを上げたい。

そこで今回は『新技』をご紹介。

顔面の『蝶形骨』のストレッチ。

歪んだ顔をストレッチします。

食い縛りや、

首の傾きが源で、

これが原因で、

首や肩関節の可動制限因子になる可能性がある。

しかしこの部分は適切な刺激量で、

形成変化させる事が可能だ。 

今回はSSS新宿スタジオの

今野チーフにそれを炸裂させた。

終了後は、肩首の緊張が減少した。

そう顔面のストレッチは効果大なのだ。

技術は『生き物」だ。

そう捉えたトレーナーは研究を止めない。

もっと良くなる方法、

短時間で改善すること方法、

それを後世にどう教えるか?

常に常に考えている。

その兼子の考えが、

多くの人悩みの解消、

痛みの緩和・解消に繋がって、

兼子の思考が、他の人利益になる事、

我ながら、素晴らしい事と思います。

まだまだ兼子の勉強と研究は続く。

でもその勉強と研究が出来ること自体が幸せなことと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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