学び

  • 兼子ただしブログ
  • 2019/07/08
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トレーナー、セラピストとし学ぶことは幸せな事だ。自分の実力が進化出来るから。

目の前の実務に甘んじて、自分の進化を止めてしますとこは、長い目で見ると充実性に欠ける。
実力をつけ、多くの人を『助け』られれば、トレーナー・セラピストとしての価値を感じれる。
 
という事で、今月も勉強会の開催だ。
今回は『高齢者』を対象とした『手技』
『胸郭出口症候群』らを意識した主義方法だ。
 
当学院生、ムロさん77歳。
肩甲骨周辺のストレッチで、
姿勢の保持性が向上した。
 
 

これから高齢化社会。

長期臥床を避け、健康寿命を延ばすことが重要で、それらの高齢者を対象に、効果性を上げた手技療法を実施できる事は、トレーナーとしての実力が問われる。
 
高齢者を元気に『機能向上』させる事が出来るトレーナー、今後の社会に有益な存在だ。
 
 
 

SSSスタッフも

負けじと学び続ける。
 
 
 

 

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