86歳の奇跡

  • 兼子ただしブログ
  • 2019/06/26
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これからの日本は、

超高齢化社会に突入する。
ということは高齢者の『元気』『健康』の保全は社会問題レベルである。
自立した生活を成し得る事が重要だ。
 
そこで注目したいのは、
『元気な気持ち』このメンタリティが今後の社会には大きな影響を与えるだろう。
 
とはいえ、そのような気持ちをどう持つか?
 
実はそれは簡単だ、、、、お手本があれば。
元気なお手本、、、それが86歳のトライアスリート『稲田弘さん』86歳。
現役のトライアスリート。10月にはハワイで行われるトライアスロン226㎞ ironmanに出場する。
 
 

稲田さんがトライアスロンを始めたのは70歳の時。ironmanに出場したのは76歳の時だそうだ。

兼子『なんで始めたんですか?』
稲田さん『だってカッコイイじゃない!そして出来なかった事が出来るようになることが嬉しくて!』と。
 
素晴らしい『気持ち』だ。

この人が普段何を考え、何を食べて、どんなトレーニングをしているのか??誰でも気になると思う。

↓↓↓参上された当日は、リュックにショートパンツスタイル、若者スタイルで登場!素敵過ぎる86歳。

 
この稲田さんの存在事態が『説得力』だ。
 
この人を生で見るだけで、
高齢化社会を生き抜くヒントがあるだろう。
 
皆さんのご親族、
ご友人、知人にこの『大きなヒント』を見せる事、高い価値がある。
 
この方が兼子が主催の『日本ストレッチトレーナー学会』に、いらっしゃる。
いよいよこのイベントのチケット販売開始!
お申込みはこちらから(150名限定人数)
 

 

 

 

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