伸展医学

  • 兼子ただしブログ
  • 2019/05/12
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昨日は浦安のお祭りで、

Kanekoストレッチの体験会
3分のストレッチをさせてもらった。
 
ここでも『伸展医学』の必要性を強く感じた。
『腰痛が消えて涙』された方がいた。
こちらの胸も熱くなったら瞬間であった。
 
整骨院1年行っても治らず、
整形外科に1年半行っても治らず、
買い物に行く時も、身体をかがめて出掛ける状況が約2年。それを必死で兼子に訴える女性。
 
3分のストレッチの結果、
いつも通り腰痛は消えた。
 
『えーーーーー!なんでーーーー??今までずっーーーと痛かったのに!もう泣きそう!泣きそうです!』とその女性は完全に泣きながら言っていた。
兼子もその話しを聞き、ストレッチして良かったという気持ちになった。嬉しかった。
 
我々の言う『伸展医学』とは、病気にならない身体機能に『伸展』させることだ。
その第一歩は『慢性痛の改善』だ。
骨の骨折、筋の挫傷などなら整形外科さんに行くべきだ。しかし『慢性痛』という症状なら(骨折・挫傷・損傷がない痛み)なら『伸展医学』ストレッチしかない。
この文化を広める事は公益だ。
 
ストレッチはサービス(商業)ではない。
ストレッチはメディカル(医学)だ
それは兼子の専門でもある『スポーツ科学』がベースにある。
 
『骨折・挫傷のない健常者特有の慢性痛』を消失させる事の出来る文化、
これは僕らストレッチトレーナーしか出来ないと誇りと責任感を持ち、これからも進んでいこう!と思う。
 
腰痛が消えたオネエさん、
腰痛消失、おめでとう。
 
 

 

 

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