SSS

  • 兼子ただしブログ
  • 2019/04/13
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株式会社SSS

は20年目、

新しい思考にする為、
ユニフォームをリニューアルした。
テーマは『伸展医学』『姿勢教育』
これらを『凛』と進める。
 
 
各スタジオの幹部トレーナーは、
『Kanekoストレッチ』『のれん分け』として活動している。
 
通常の『FC展開』『のれん分け』とは、
似て非なりである。
 
FC事業展開とは、
本部がFC店を募り、
ルールとシステムを提供して、
本部が収益を上げる事を目的としている。
よって加盟店の『数』が重要要件となる。
 
一方『のれん分け』とは、
本部の技術を敬愛した弟子が、
本部(師匠)の技術展開を継承し、
事業発展を目的とする。
よって継承する店の『質』が重要要件となる。
 
FC事業は本部が加盟店を誘う。
のれん分けは弟子が本部に継承を願う。
契約時のベクトル方向が全く逆なのだ。
 
これを勘違いし、
SSSの基準に満たない者は、辞めてもらった。
自らの利益先行の考え方の人間は、SSSに不要だからだ。
 
現在のSSS幹部は夢に満ち溢れている。
『夢に満ち溢れている』とは『無形の物を形にする、信じる力がある事』
逆に『ケチ』な人間にはこれが理解出来ない。
ケチとは『現実・現在』しか信じる事が出来ない人を指す。残念な思考だ。
 
SSSにケチはいらない。
現段階で空想しか出来ない、
『姿勢教育の義務化』
『伸展医学の推進』
これを現実にすることの出来る人材は、
『空想の現実化』を信じれることだ。
 
夢の実現とは、
空想の現実化だ。
 
SSSは今まで空想を現実化して、
ストレッチ店業界を作った。
 
そして次は姿勢教育と伸展医学だ。
ファミレスをFC展開するような、
商業的飛躍は求めてない。
ミシュランレストランの質を探求し、
文化を広める。それが『公益』であると考える。
 
兼子ストレッチは公益だ。
現在の医学と教育では不十分であることを、
僕らの力で補っていく。
 

製品情報

S帯
S襷
ストレッチ教材
hitoe