ランニングは医学だ

  • 兼子ただしブログ
  • 2018/11/21
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ランニング医学

兼子はそう思います。
完全なる予防医学。
これから注目されるべき学問
 
ランニングはたんに趣味とか好きだからとかでやるものではなく『健康体の維持』には欠かせないもの。
医学の世界でもランニングをはじめ『有酸素運動』『身体機能を確実に高める』というのが常識になりつつある
事実、10年走り続けている兼子は、10年間風を引いてない、体温高い、やる気が衰えない
 

しかしランニングをする人もしない人も、

その多くの方々が『正しいランニング方法』『正しい有酸素運動』をしらない
 
キーポイントとなるのが『心拍数』これを一定にして走る!これが肝。
辛いのを我慢して走る!のは間違いである
それは身体に負担をかけ、活性酸素を誘発させている。
 
『心拍数』これを管理することで、
なんと、、、毛細血管量が増えるのだ。それも確実に。
 

毛細血管は、、、

・身体の末端部
・内臓臓器
・姿勢保持筋
・呼吸筋
・顔面
に集中している。
 
これらの部位の毛細血管が萎縮するのが老化、
これらの部位の毛細血管量が増えるのが『健康体の維持』
 
当然、脳だって活性化する。
 
この本がそれを証明している
『脳を鍛えるには運動しかない』という本、
ということは、、、、読むしかない
 

 

 
毎日お風呂に入る→清潔を維持
毎日お掃除する→整頓を維持
それと同じ、
毎日ランニングをする→健康と若さを維持
 
ね、これは走るしかない
というか走る人、走らない人、
差が出るのは当たり前だ
兼子はそう思う
 
 
兼子

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