kanekoストレッチで「膝の痛みは消える❗️」

  • SSS新宿スタジオ
  • 2019/03/16
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放っておくと寝たきりに繋がる可能性が非常に高い「膝痛」

 

※平成28年の厚生労働省の調べによりますと「介護が必要となった主な原因」を

要介護度別にみると、要支援者では膝痛などの「関節疾患」が 17.2%で最も多いとされています。

 

その膝痛の原因として多いのが

「変形性膝関節症」

 

その罹患人口は約1800万人!
(2008〜12年、東大病院22世紀医療センター吉村典子氏ら調べ)
主な原因が、加齢と共に膝周辺の筋肉、軟骨が弱くなること。
人間、生きて歩いている限り膝には体重の負荷・筋肉の収縮による圧迫を受けます。

 

 

特に40歳を過ぎたあたりから痛みや違和感などの症状が出やすいというデータがあります。

 

 

つまり、膝の痛みは加齢変化と日常生活動作による負担という避けられないものによって生じる、

二足歩行する人間にとって宿命的なものとして捉えられています。

 

■膝痛の対処法について

科研製薬株式会社・生化学工業株式会社

「ひざの痛みと対処法に関するアンケート調査」によりますと、

病院で治療を受けると回答した方は約30%のみ。

安静にする、または我慢すると回答した方は35%もいた。

また、ひざの痛みを和らげるための対処法の選択理由は

約半数の方が「なんとなく」という回答であった。

 

 

 

■膝痛に有効な対処法は?

SSSにいらっしゃる方の年齢層として多いのが、30代〜40代の女性の方。
上記の膝痛、または違和感を感じている方も実は非常に多い現状があります。
しかし、kanekoストレッチで「ある部位」をストレッチしてから適正姿勢にセッティングし、

身体に負担の掛からない日常動作を学習していく中で

その症状は自然と消えていくケースがほとんどです。

そのある部位とは「大腿神経」

 

※大腿神経
腰神経叢から発し,鼠径靭帯の下の筋裂孔を通って大腿部に出る神経。

腰神経叢のなかでは最も太い。大腿四頭筋などに分布する筋枝や,大腿前側の皮膚に

分布する前皮枝を出したのち,伏在神経となって下腿内側の皮膚に分布する。
(ブリタニカ国際大百科事典 より)

大腿神経は大腿前面の皮膚の知覚神経、腸腰筋、恥骨筋、縫工筋

大腿四頭筋(大腿直筋、外側広筋、中間広筋、内側広筋)、膝関節筋を支配する。
(ウィキペディアより)

 

 

大腿神経…
要は腸腰筋・大腿四頭筋など大腿前面の膝関節を安定させる筋肉の神経を支配している「元締め」

症状の初期〜慢性症に対して、筋肉ではなくそれらの働きを促す元締めとなる

「大腿神経」にダイレクトストレッチをすることで痛み・違和感が消失するパターンが非常に多い。また、実際に痛みが強く出ているケースでもストレッチ後には

スタスタ歩けるようになるようなことは日常茶飯事。

 

■膝痛にならないために…

「変形性膝関節症」などの膝痛になりやすい方の傾向として多く見られるのが「O脚」と「肥満」

膝の軟骨は関節の構造上、膝の内側の関節面の軟骨が減ってくる場合が大半です。
O脚になると内側にばかり体重が掛かるので軟骨のすり減りを加速させてしまうのです。
スタイル・見た目的にも気にされる方は非常に多いですね。

肥満はそのまま、自身の生活習慣などによる過度な体重増加が

膝痛の発症・進行要因となることは容易に想像できるでしょう。

 

膝周りの筋肉が弱くなれば曲げ伸ばしの際に不安定にグラつきながら

関節を動かすので軟骨のすり減りが多くなります。

 

kanekoストレッチで痛みを取り、適正姿勢にセッティングすれば

関節を正しい位置に保持する筋力を養うことが出来る。

正しい位置で膝関節を曲げ伸ばし出来れば軟骨の摩耗は少なくなる。

 

「膝痛解消」
そのプロセスがkanekoストレッチにはあるのです!

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