スポーツの秋!この時期に冷えに強いカラダになろう!

  • SSS新宿スタジオ
  • 2018/10/01
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みなさん、こんにちは!
9月最後の日は台風が凄かったですね!風とともに空を覆っていた分厚い雲が
なくなり、カラっとした気持ちの良い秋晴れで10月がスタートしました(^^)

今月は新宿スタジオでは大きなイベントを2つ予定しております!
1★30Kmトラベルラン、2つめは ★カラダ総選挙秋は、イベントが目白押しです☆☆

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むかしから「スポーツの秋」というぐらい、秋は身体を動かすのに適した時期。

気象庁のデータによると2016年の東京の月別平均気温は、
9月が24.4℃、10月は18.7℃とカラダを動かすには適した気温だといえますね(^^)

また秋は基礎代謝があがりやすく、基礎代謝とは、生きていくために最低限必要な
生命活動であり内臓を動かしたり体温を維持するなどに使われるエネルギーで
基礎代謝のなかで最もエネルギー消費がおおいのは筋肉です!

筋肉を鍛えて基礎代謝をあげれば太りにくく痩せやすいカラダになり
体質が改善することで健康的なカラダにもなり、新陳代謝がアップするので
女性にとっては嬉しい美容効果も!

カラダを動かすこと、運動することはカラダにとって良い事ばかりなんですね☆

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また筋肉をつけることで、もう一ついいのは”冷え”につよくなること!

秋が終わると寒い冬がやってきます!冬になると服をたくさん着込んでいるのに
手足の先が冷たい!という冷え性の方・・・多くいらっしゃいますよね。

 

カラダが冷える原因は、体温のひくさ、運動不足やむくみなどから起こる血流の流れの悪さ
そして脂肪がおおいこと。脂肪は筋肉にくらべ冷えるとなかなか
温まりにくい特徴をもっているので、脂肪がおおい部分は冷えにつながります。

つまり、冷えにまけないカラダにするためには”筋肉”をつけること!

 

体温が1℃上がると基礎代謝は13%アップするといわれています。

基礎代謝を上げるには、赤筋を鍛えるインナーマッスル(深層筋)・トレーニング
をしていくことで赤筋の筋肉が発達。赤筋は身体の内部に多くあり
呼吸のために肺を動かしたり、姿勢を維持するために骨を支えたり、
血液循環を促すために伸び縮みするなど、生命維持のために働く筋肉です。

お腹を伸ばしながらゆっくり走る伸びランニングはもちろん
体幹を鍛えるトレーニングも直接指導しています!

今から鍛えて、冬に負けない強いカラダをつくっていきましょう!

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