高齢者への可能性

  • 兼子ただしブログ
  • 2021/01/09
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『ストレッチを医学に』2021年はこの目的をしっかり持って活動します。
まずは高齢者施設にて『機能向上』させ、予防医学の推奨をしています。

それは札幌のデイサービス
『デイサービスセンターリアン西岡』から始まっています。

SSSの田中トレーナーの活動で、
目に見てわかる成果を出しています。

病院では『歳だからしかたがない』と言われた症状も、Kanekoストレッチの特徴でもある『呼吸筋のストレッチ』を加療することで、肩の上げ下げや歩行姿勢などが変化しました。

ご高齢者の『元気な時間』というのはとても貴重だと兼子は思っています。痛い部分があったり、動きずらかったりする時間は、ストレス(精神的負担)でしかありません。

高齢者でも症状が改善するストレッチ、
これを施設内で加療する常識をつくりたい、そう思ってます。

高齢者さん達の元気な時間は財産だ!
http://lien-fukushi.jp/news-detail.php?id=2

 

 

 

 

 

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