ライバルは整形外科

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/09/26
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整形外科のリハビリに週5回通い、
効果が出なかった『四十肩』
毎朝の激痛と、生活しづらさが続いていた方、、、、半信半疑でSSSの兼子のもとへ

重症度が高いこの四十肩、
兼子の神経ストレッチ(Kanekoストレッチ)6回目にして可動域が大幅に変化した。
『結髪動作完了』した(髪を頭の後ろで束ねる動作)

今までの
整形外科〜週5回という時間と、
鎮痛剤を飲むというリスクと、
痛みと生活しづらさと、
これらの不都合から解放されつつある。

『ストレッチは人を救う』
これは大袈裟ではない、そう思う。

ライバルは整形外科、
医療のレベルに追いつき追い越したい。

日本で『フィジオセラピー』の実現化、
ストレッチの『保険適応化』に向けて、
これらの『臨床実績』を累積したい。

 

 

 

 

 

 

 

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