救急搬送からの復活

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/08/29
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※緊急事態
SSSの山本が、謎の臀部痛で立ち上がりも困難になり、救急搬送された!

搬送後は、レントゲン検査・CT検査・血液検査をしても原因不明。担当医師も困惑首を傾げる。痛み止め使用しても立ち上がれない。

そこで、、、兼子に連絡が。
そして兼子は病院へ
お見舞いではない、
回復させるために。

ベットから立ち上がれない山本に、
医師の目を盗み、
原因を探る触診からストレッチ、、、。

結果、、、、復活、歩いて帰った。
医師、看護師『えっーーー!?!?なんで??』

兼子ただし、
何をしたと思いますか?
わかった方はコメントを

この事実に直面し、
兼子の『神経ストレッチ』
社会的価値と広める必要性を強く感じた。

ストレッチを医学に!から将来は、
ストレッチは医学だ!に変えていきたい。

 

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