健康医学の保険適応化

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/08/25
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『健康医学の保険適応化』
これが今後の社会に絶対に必要だ。
現在の医療保険は病気になってかかるもの、、、、そのシステムでは、健康力の減弱化は進み、高血圧症、肥満症、糖質依存症、などの症状(病気になる前)の人数は減らすどころか増える一方である。

 

 

病気・症状事後のシステムでは、事が足りないという決定的な結果だ。

事後の対処では(病気の前)、
事前の予防・根本解決にならない。
結果、事後(病気後)の予算は上がる。
という結論になる。

では病気にならない為の学問『予防医学(健康医学)』の専門家は医者なのか?
医師の先生方は『病理学』の専門家であり病気になってからのものだ。
病気になる前の予防や健康増進の専門家ではない。

健康増進の『健康医学』の専門家は、トレーナーやセラピストだ。

その健康の専門家は、
今より更にレベルを上げ、
健康を科学的に提供出来することが、
世の中の為になる『社会利益』を生成する。

そのレベルを上げ、
健康医学の保険適応化を実現させ、
『あのジムは保険がきくらしいよ』という現実があれば、病気にならない人は確実に増える。

ちょっとした病気なら、重篤にならない身体が出来上がる。

コロナ渦で、感染するしない?
感染者何人?と騒ぐより、
『健康医学の増進』を本気で取り組むことが、今の社会を安心して生れる道だと思います。

兼子ただしは決めました。
『健康医学の保険適応化』
これに全力をつくします。
それがトレーナー人である自分の使命と思います。

この意見に賛同してくれる方、
一緒に戦い、学び、活動しましょう。

人の幸せは、
健康あって成り立つもの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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