免疫力は腸

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/04/01
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コロナの猛威は進行中。

いま我々に求められるのは、

1、感染しない努力

2、免疫力を向上させる活動

3、もし感染者した場合に回復出来る体力

であると考えます。

2、3について重要な部分の1つは、

『腸』です。腸は人の免疫力の70%にも影響します。

という事は、今そこ腸の活動性を活発にするべきと考えます。

え?腸の活性化?ヨーグルト?とか思いますよね。しかし効果性が高いのが『横隔膜』の活動です。

日時的に深い呼吸(腹式呼吸)が行われる事で、横隔膜の上下が起こり、腸管に適切な刺激が入力されます。

よって腸に圧迫と弛緩の刺激が繰り返され、活動性が向上します。これは重要な事です。

兼子のストレッチでは横隔膜をメインと言っていいほどストレッチします。

ストレッチ後、身体の倦怠感が軽減するのはそれが理由です。

免疫力が必要とされる今、

今こそ横隔膜をストレッチし、

腸管に刺激入力し、免疫力を上げ時、

兼子はそう思います。

コロナに勝つには、

『横隔膜』『腸管』です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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