手に職という財産

  • 兼子ただしブログ
  • 2020/01/17
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手に職をつける。

これは人間自体の『財産価値』を高めることです。
 
稼ぐ力➡︎経済力
頼られる人➡︎信頼性
誇れる気持ち➡︎自信
 
これらって本当の意味での『豊かさ』です。
 
だから兼子は『手に職』をつけることは、
本当に価値が高く、誇れるものだと確信してます。
皆さんは『誇れるもの』ありますか?
 
 
先日会った『数億円売上の社長』
稼いでいるのに、迷っている様子でした。
これといって専門スキルがなく稼いだからなのか?この先何をすればいいのか?迷っている様子でした。
(スキル無く稼ぐ事、兼子はプチギャンブルに見える)
 
『金はあっても豊かに見えない』
その社長をみて兼子はそう感じました。
 
1億稼いだら、次は10億
10億稼いだら、次は100億
10店舗開いたら、次は100店舗、次は200店舗
へ?それってキリがない?
数字的目標は、キリがなく、
ある意味『数字依存症』となり、
豊かさとは別の方向へいく。
実際に心が豊かになるのか?疑問になる。
 
スキル=技術は違う。
数字的な価値は第2の評価で、
第1の評価は『誇れる技術』
この技術のクオリティ分だけの自信と信頼が得られる。
 
自信と信頼を第1にするのか?
金と経済的を第1にするのか?
 
似て非なり
 
自分自信を第1にするのか?
結果を追いを第1にするのか?
 
兼子は自分自信を第1にして、
心(精神性)を第1にしたい。
 
その根源は『手に職』
自分の価値を高めること。
 
断言したいと思います。
手に職つけて、自分自信を高めることは、
『人生を豊かに高める事となる』
 
『ストレッチ技術』
身につけて良かった。こころからそう思う。
 

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