人の助けになるトレーナー

  • 兼子ただしブログ
  • 2019/09/25
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人の助けになるトレーナー、

それがストレッチトレーナー資格者だ。
これは昨日いらっしゃった方。
複数の整形外科院へ行き、
降り階段で痛む膝、まともに歩けない苦痛、
MRIを撮っても異常は見当たらず、
痛み止めを飲んでも、膝サポーターをしても、
湿布を貼っても全く治らなかった『膝痛』
表情も暗く苦痛のご様子。
 
こんな苦しみの方はどうすればいいのか??
 
兼子ただし〜本気出した(いつも本気だが)膝痛による膝関節可動制限、兼子が考えるのは『大腿神経の圧迫による疼痛』よって
L 2〜L4神経根周辺の筋緊張の緩和と、鼠蹊部大腿神経への刺激ストレッチ、、、、結果、痛みは半減以下まで回復した。施術時間『3分』
 
ストレッチ後、この方のご様子は、
笑顔で何度も『痛くない!痛くない!』
何度も何度も階段登り降りを繰り返した。
そして何と言っても『明るい表情』になった。
 
人の身体に関わるトレーナーとして、
嬉しさと達成感を感じる時間であった。
『人を助けている』深い手応えと、
『喜んでいる人』を見る嬉しさを強く感じた。
 
これらの喜びは、兼子1人にしておくべきではない、そう思っている。
 
だから少しでも多くの『ストレッチトレーナー資格者』を輩出したい。
 
ストレッチトレーナー資格10月生、
残りあと『2名』これが今年最後のチャンス。
人の助けになりたい方、是非資格の取得を、
6日間〜3ヶ月で人生が変わる。大げさではない。
(日程が合わない方は補講も可)
 
さぁ人生を変えよう。
自分と周りの方の
 
 
 
 
 

 

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