姿勢は成績にも影響

  • SSS柏スタジオ
  • 2018/01/21
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大人もそうですが、姿勢が悪くて猫背になっている方は無意識のうちに猫背になっている事も多いです。
子どもの猫背は癖になってしまうので、早めの対策が必要です。
子ども自身が自覚をしないうちに、いつもの姿勢で毎日を過ごすことになるからです。

猫背の姿勢を取り続けていると、体はとても疲れてしまうので
集中力が続かなくなってしまいます。
子どもの猫背が固定されると、内臓が圧迫されることにより
子供なのに頭痛や肩こりに悩まされる可能性もあり
筋肉も偏って体につくので、
カラダが歪むという悪循環に陥ります。

普段からストレッチや猫背を自覚させることで大人にくらべ
からだの柔らかい子どもには効果も出やすいです。
適切にカラダを動かし、背筋をピンとする時間を親子で作りましょう。

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